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2026/09/08
アプリの操作を記録し、使いやすさの改善に活用します
画面のどこで操作に迷いやすいかを調べて改善するため、アプリ内の操作の記録を開始しました。個人を特定できる情報は送信されません。
STATSMANでは、アプリの使いやすさをさらに改善するため、画面上の操作(タップ・スクロール・画面の移動など)を記録し、分析のためMicrosoftの解析サービス「Clarity」に送信する機能を追加いたしました。
氏名、生年月日、身体情報、プロフィール写真、計測場所の地図など、個人を特定できる情報は送信対象から除外されます。
この記録にご協力いただきたくない場合は、アプリ内メニューの「操作の記録に協力する」をオフにしてください。設定はいつでも変更いただけます。
皆様にいただいたデータは、画面のどこで迷いやすいかを把握し、より使いやすいアプリへと改善するために活用してまいります。