EXPERIENCE

アプリ起動からデータ確認まで。
お子さまの試合当日を、まるごと擬似体験。

実際のSTATSMANの使い方と同じ流れを、画面の上でたどってみてください。
プレー中はカーソル(スマホは指)がお子さまの動きになります。

1
アプリ起動
2
計測スタート
3
ベスト装着
4
プレー
5
終了・転送
6
タイム編集
7
データ確認
土曜日の朝。今日はお子さまの試合の日です。実際の操作と同じ順番で進みます。所要1〜2分。
まずは、Apple Watchの STATSMAN を起動。アイコンをタップしてください
STATSMAN
アプリが起動しました。「計測開始」をタップ!光っているボタンを押してください
Apple WatchのSTATSMAN画面
計測を開始しました
ここからは、Apple Watchがお子さまの動きをずっと記録し続けます。
Apple Watchを専用ベストの背中ポケットへ。光っている場所をタップしてセットしてください
専用ベストにApple Watchをセット
装着完了!
腕には何もつけないから、まわりの子にも安全。
接触プレーがあっても安心。お子さまはプレーに集中できます。
キックオフ!カーソル(指)を動かして、お子さまのプレーを再現。ドリブルするように走らせてみてください。実際の1分間=試合の60分。1分経つと自動で試合終了します
TIME
0:00
走行距離
0m
速度
0.0km/h
最高速度
0.0km/h
心拍数
72bpm
スプリント
0
試合終了です!おつかれさまでした。
データがiPhoneに転送されました
試合終了しました。データをiPhoneへ転送しましょう。
プレータイムを編集しましょう。試合前のアップや休憩時間を省いて、実際にプレーした時間だけを選べます(実アプリのSTEP.4と同じ)
まずは「+タブの作成」をタップして、「前半」タブを作りましょう
経過時間 (min)取得時刻走行距離 (km)
前半: - / 後半: -
前半・後半に含めなかった行(ハーフタイム等)は、レポートから除外されます
iPhoneに、選んだプレータイムのレポートが届きました。
STATSMAN
今日の試合レポート
ヒートマップ- m²(ピッチの -%)
プレータイム-
走行距離-km
最高速度-km/h
平均速度-km/h
スプリント(25km/h以上)-
ラン / 高速ラン- / -
加速(うち急加速)--
減速(うち急減速)--
ターン(右 / 左)- / -
心拍数 最高 / 平均 ※- / -bpm
消費カロリー(体重40kg想定)-kcal
実際のSTATSMANアプリのレポート画面
▲ 実際のアプリ画面。ヒートマップや速度ゾーン、前半/後半の切り替えなど、さらに詳しく見られます。
いま体験した流れが、お子さまの試合のたびにそのまま残ります。
「今日は頑張ったね」が、「後半もこんなに走れてたんだね」に変わります。
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Info
体験中の時間は実際の1分間が試合の60分に対応します(1分で自動終了)。速度ゾーン(ラン15〜20km/h / 高速ラン20〜25 / スプリント25以上)、加速・減速(2.5m/s²以上、急=4.0m/s²以上)、ターン判定(方向転換55°以上)は実際のSTATSMANアプリと同じ基準です。心拍数のみ運動強度からのシミュレーション表示です。ご使用にはアップルデバイスとの連携が必須となります。(必要デバイス _ iPhone . Apple Watch)